| 今から1700年前 |
アジア大陸貿易の際の碇泊地として利用される。 |
| 明治初期 |
「外貿の門司」、「内貿の小倉」、「鉄・石炭の洞海」として、3つの港がそれぞれの特色を活かして発展する。 |
| 昭和26年 |
関門港として特定重要港湾に指定される。 |
| 昭和39年 |
「北九州港」が誕生。 |
| 昭和49年 |
北九州市が北九州港の港湾管理者となる。
コンテナターミナルなどの外貿ふ頭の整備。
新門司地区や響灘地区における大規模な埋め立てと港湾整備。
西海岸地区の再開発事業により門司港レトロの基盤を整備。 |
| 平成7年6月 |
中枢国際港湾に位置付けられる。 |
| 平成8年3月 |
「北九州港響灘環黄海圏ハブポート構想」を策定。 |
| 平成8年11月 |
平成22年を目標とする港湾計画を策定。 |
| 平成9年12月 |
「ひびきコンテナターミナル」着工。 |
| 平成17年4月 |
「ひびきコンテナターミナル」供用開始。 |