響灘地区は、日本とアジアを結ぶゲートウェイとして、 今、自動車産業や次世代エネルギー産業を始めとする多くの企業から製造拠点及び国際貨物の物流拠点として注目を集めています。 地区内には、-15mの大水深を擁するひびきコンテナターミナル(HCT)を配し、24時間空港やフェリー、RORO船、JR貨物のターミナルにも近接しており、新たな事業展開をお考えの皆様のパートナーとして、是非お役に立ちたいと願っております。